幸せは途切れながら続くのか?

フィクションですといいたい

人並みの生活がしたい

人並みの生活ってなんだろうな????むしろどこからが人以下なんだろう、そしたらそもそも人じゃないのか??とかたくさん考えちゃう。

 

またしても弊社への適性云々総合職云々言われて、少なくとも来年からまた元いた部署に戻るみたいです。再発したらその時考えるって言われたんですけど、私流石に三度目は死ぬ気がするんですよね。多分死にきれなくてヤク中になるか、マジで死ぬか、生きてても心は木っ端微塵か、でもそういうのは話さない。話したところで変わらない。じゃあ辞めるかって言われても、次に正社員で職につけるかとか、心配だらけなんです。

 

 

そういう心情で仕事してたんですけど、同じ事務の人同士がなぜかいがみ合ってて(1人は仕事ができないと言われている人で、もう1人は言動がおかしいと言われてる人だった) 仕事できない人に向かってめちゃくちゃ「あなたはそれをやるなと言われただろう。やるな」とか言ってるんですよね、でどうみても言動おかしいな〜〜って思ってたら上司と面談し始めてました。なんかあー……な空気の中定時を迎えたわけですが、帰ろうとしたら面談してた人と一緒になって、帰ったわけです途中まで(フラフラでラリラリしてましたけどその人)

 

そこで冒頭のセリフを言われたわけです。

 

うーん人並みの生活……少なくとも会社に来てれば人並みかなぁとか思ってたんですけどね。その人はラリってたんで「9月で辞めてやります!!あんなやつと一緒に働きたくない!!!ころしてやる!!」まで言ってたんでなかなかに私の心もしにました(無駄な感受性)

 

だからなんだっつー話で、人が辞めるのは当然なんですけど、なんというかみんななんだかんだ生き辛さを抱えててるのにその生き辛さで殴り合ってマウンティングし合ってる気がして仕方がなくて、そんなもん余計に生き辛いじゃねーか、って思う訳です。

 

まぁ纏めるとそんな空気があるので明日会社に行きたくないし、自分も今後のキャリアを考えないといけないし、人間への適性がないよなぁって思ってます。

 

本当のことがインターネットに吐けるだけありがたいんだろーなー……そして有休使いすぎマンなので夏休み少なめ……という別の辛さもあります。がんば……ります……